技術革新

2014

Lirikaシリーズ:コンパクトサイズで大容量(水2.5L&コーヒー豆500g)
Aulikaシリーズ:Royal Professionalの後継機種。ワンタッチラテ機能付き業務用マシン。

2010
2010

Xelsisシリーズ:ステンレスボディにワンタッチカプチーノ機能化。
ミルクライン自動洗浄機能導入。

2010
2007

Odeaシリーズ:新たなシリーズとして若々しく新鮮でコンパクトなデザインをブランド化。
Saeco Adapting System:コーヒ豆の最適な量を簡単に調整する機能。
Taleaシリーズ:サエコデザインというブランドの継続、ミルクアイランド含むオリジナル機能を搭載。

2007
2004

家庭用全自動マシンへのワイドで高品質なタッチ画面を搭載。初めてセラミックグラインダーを採用し長く味わい深いフレーバーの実現。指紋が付きにくい特殊ステンレス製受け皿。

2004
2003

World innovation:SBS(Saeco Brewing System)サエコ独自の抽出機能によりダイヤルを調整すだけでマイルドからストロングまでのお好みの味に調整。

2003
1998

Digital display:デジタルディスプレイを最初に採用し、メニュー選択も簡単。
Aroma system:完璧なアロマにこだわったpre-brewサイクル。

1998
1996

Cappuccinatore:牛乳から直接泡立ちの良いミルクフォームが作れる機能。

1996
1995

Cup warming plate:アロマとクレマに欠かせないカップフォーム機能。
Second generation of the brew group:第2世代抽出システムを開発

1995
1990

Twin automatic two-cup coffee machine:同時に2杯の抽出が可能となる最初のマシン。

1990
1985

Invention of the Saeco brew group:洗剤を使わずに取り外して水洗いが出来るブルーイングユニット。これは百万以上に及ぶ部品の改良により作られる。このおかげで最初の全自動マシンが市場に紹介され、ボタンを押すだけで家庭で簡単にコーヒーが楽しめるようになった。

1985
1981

Founded the company Saeco:セルジオ・ザッペラとアーサー・シュムトはイタリアボローニャ州のガジオモンターノという小さな町に会社を設立し家庭用エスプッソマシンの生産を行った。数多くの国際特許が今日のコーヒーの歴史を記しています。また70名以上の専門家と技術者がコーヒーの完璧な喜びのために働いていた。

1981